現在位置: carview! > ニュース > ニューモデル > サプライヤーや生産部門と徹底的にこだわった! マツダCX-30の佐賀尚人主査が開発秘話を語る

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ニューモデル 2019.10.22
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 新たなマツダファンの獲得も狙えるサイズ感を

 マツダのまったく新しいコンパクトクロスオーバーSUV「CX-30」の日本仕様が9月20日に正式発表。10月24日より2リッターガソリン車と1.8リッターディーゼル車の販売が開始される。新型マツダ3をベースとし、CX-3とCX-5の間を埋めるべく生み出されたこのモデルの狙い、デザイン、そして走りの秘密とは。開発を指揮した佐賀尚人主査に聞いた。(WEB CARTOP)

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  • xgw*****|2019/10/22 13:13

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    最初から樹脂部分を塗装してほしいんだが
  • und*****|2019/10/22 11:41

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    予め両サイドと後ろから追突されたようなデザインは秀逸。
  • sam*****|2019/10/22 13:26

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    相変わらず新車感が全くない。

    欧州車だって、モデルごとやモデルチェンジごとに顔(特にライト類のデザイン)を変える。

    欧州車を比較対象にする人が多いが、自分らこそ何にも分かっていないってこと。

    マツダのフロントマスクほど似たり寄ったりみたいなことは欧州車でもやらない。

    こんなことを続けてイ、メージは植え付けられるかも知れないが、全く新鮮味がないので売れ続けることはないな。

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