現在位置: carview! > ニュース > ニューモデル > 台風被害を受けやすい駐車場の共通点 すぐできる 冠水/強風からウチのクルマを守るベストな方法

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ニューモデル 2019.10.11
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台風の被害を受けやすい駐車場とは?

text:Kumiko Kato(加藤久美子)シャッター付きで冠水する構造でもない、しっかりとしたガレージが自宅に備わっていれば、大雨や台風による飛来物で被害を受ける確率は低いだろう。

    【画像】フェラーリも浸水 各地のクルマ被害 全38枚

しかし、屋根があっても風の影響を受けやすい駐車場や広々とした遮るものがほとんどない露天の駐車場では、強風で飛ばされてきた看板やごみ箱などの「飛来物」がぶつかってくることでクルマがダメージを受ける危険もある。

また、地下や半地下のような駐車場でも、想定を超える大雨ともなれば排水が間に合わず、冠水する恐れもある。(AUTOCAR JAPAN)

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みんなのコメント

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  • run*****|2019/10/12 23:43

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    車は高台の有料駐車場に一晩置いてくる。
  • jim*****|2019/10/12 23:25

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    あまりお薦め出来ませんが、車両保険(エコノミータイプでも可)に入っていれば心を鬼にして敢えて車は、廃車になる程度まで水没させてしまうのも有りかと思います。次年度の自動車保険料は、高くなってしまいますが保険金で代替え車を用意する事が出来ます。それよりも先ずは、己や大事な人の命を守る為の行動をすべきだと考えます。
  • kab*****|2019/10/13 00:03

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    今日は近くのタワーパーキングに入れていますが、お休みだったところも多いようです。
    行ったら開いていなかったガッカリを防ぐ為にもなるべく調べてから行きましょう。

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