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ニューモデル 2019.10.10
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ランボルギーニ初の電気自動車に

ランボルギーニの第4のモデルラインは、2008年に発表されたコンセプトカーのエストーケから着想を得た2+2シーターのグランドツアラーとして、2025年あたりに登場する見込みだ。そしてそれは驚くことに、同社初の純粋な電気自動車になる可能性もあるという。

    【画像】ランボルギーニ コンセプトカーと限定モデル 全103枚

ミドエンジンのスーパーカーではなく、4シーターのGTとなるこの新型モデルは、エントリー・レベルのウラカン、上位モデルのアヴェンタドール、SUVのウルスというランボルギーニのラインアップに加わることになる。(AUTOCAR JAPAN)

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