現在位置: carview! > ニュース > ニューモデル > 【マツダ CX-30】なぜ2桁数字? どうしてCX-4ではないの?

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ニューモデル 2019.9.21
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正式に国内導入されたマツダ『CX-30』。マツダのSUVはこれまで『CX-3』や『CX-8』のように“CX 数字一桁”の名前が付けられていたが、今回はCX-「30」。数字が二桁になっているのが従来との小さいようで大きな違いだ。

CX-30のボディサイズは『CX-3』と『CX-5』のちょうど中間である。単純に考えれば『CX-4』とすればしっくりくるのだが、どうしてCX-「4」としなかったのだろうか?

    編集も好印象のマツダ3 ファストバック。見た目とパワートレーンのギャップは気にかかる

「ヒエラルキーとしての数値ではなく、新世代のモデルという意味が大きい。デザインと実用性とダイナミック性能を高い次元で実現しているということを表現したいと思いました。(レスポンス)

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みんなのコメント

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  • es0*****|2019/09/22 15:48

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    タイトルからして「そう思う」のコメントは書きにくいわな。否定的なコメントが的を得てるからね。だから「そう思わない」ばかりなんだろう。マツダ信者の絆はかたいね。
  • aka*****|2019/09/22 18:24

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    マツダ信者が必死になってそう思わないを…(笑)
  • ful*****|2019/09/22 13:18

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    すでに中国でCX-4を使っちゃってたからって最初に言いなさいな。
    ネーミング管理の失敗を素直に認めれば、多少は印象も良くなるのに。
    今後は「新世代だ」思う度にケタが増えるの?漫画とかの強さのインフレみたいやな。

    失敗を認めて学ぶ姿勢が見られないのは、今のマツダに共通した点だね。
    あるべき姿としてそうしたんです!みたいに虚勢張ってもバレバレで印象悪いだけだよ。

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