現在位置: carview! > ニュース > ニューモデル > 【トヨタ カローラ 新型】上田チーフエンジニア「日本のカローラとして原点に立ち返った」

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ニューモデル 2019.9.18
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トヨタ自動車は9月17日、『カローラ』のセダンおよびワゴンモデルを全面改良し、発売した。今回の改良を機にセダンはカローラに、ワゴンはカローラツーリングに車名を変更。またグローバルモデルとデザインを統一する一方で、日本市場に合わせた専用ボディを採用した。

カローラのチーフエンジニアを務める上田泰史は同日に都内で開いた発表会で「日本のカローラとして原点に立ち返り、魅力ある新しいカローラとして生まれ変わった」と強調した。

    日本市場での復権なるか!? 新型カローラ セダン&ツーリングの想像以上の進化っぷり

具体的には「車両全長、全幅、ホイールベースを従来型より拡大、全高は低くしワイド&ローなシルエットを表現した。(レスポンス)

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みんなのコメント

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  • rjh*****|2019/09/18 22:26

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    格好良くなり良いのだが...カローラで乗出し¥300万は?¥200前半乗出しなら売れると思う。ナビはやり過ぎ8~9インチの方が個人的には...いずれにせよトヨタ純正メーカーオプションのナビは高過ぎ.アルファード80万.プラド¥60万.社外ナビの2倍...儲けすぎ。
  • nik*****|2019/09/20 01:22

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    ジャストかと言えば違う…実車見てあーあ、昭和の中期以前の小柄な日本人基準かよって思える位、セダンは特に後部座席が狭く不快でした。海外のロング&ワイド仕様も選べたら違ったのにね。もったいない。

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