現在位置: carview! > ニュース > ニューモデル > 【トヨタ カローラ 新型】絶滅寸前のセダンを救えるか? 国内専用モデルとなった理由

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ニューモデル 2019.9.17
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17日に追加発表された新型トヨタ『カローラ』のセダンとワゴン(ツーリング)の2車種は、TNGAなどグローバルなプラットフォームや設計を受け継ぐものの、サイズやデザインの随所に国内専用の設計が採り入れられている。

新型カローラ(セダン、ツーリング)開発のチーフエンジニアを務めた上田泰史氏は「カローラは、1966年の初代発表以来こだわっている点は2つある。ひとつは、徹底的な良品廉価の追求。もうひとつは時代のニーズに合わせた変化を続けること」とする。カローラといえば日本を代表する国民車であり、トヨタを代表するロングセラーカーだ。(レスポンス)

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みんなのコメント

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  • kog*****|2019/09/17 18:41

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    シビックなんかよりサイズ感もいいし、プリウス程ウェッジ効かせてないし、まとまってて結構いい印象。
  • fif*****|2019/09/17 22:47

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    エンジン終わってる…
    ホントに救うつもりなら、北米仕様の2リッターガソリン即刻導入しなさい。これじゃ今までのカローラとそんなに変わらないよ。

    それに140馬力と110馬力では明らかにスポーティーモデルは1.8ガソリンに決まってる。モリゾーさん何を考えているのやら…
    そんなに1.2載せたいならタンクやヴィッツに載せてちょうどいいのに。カローラには明らかに役不足。誰が考えても2リッターと1.2なら、廉価版と高性能モデルの線引きが明らかになるのに。

    シビックはセダン=ドライバーズカーって所を分かってたから170馬力、と気の聞いたエンジンチョイスしてるのに。
  • dai*****|2019/09/17 18:30

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    煽ったり、歩道の人や店舗に自爆テロ車として自分の意思に関係なく人殺しをしてしまうトヨタ車!
    今度はカローラ、何人人殺しをするのか!

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