現在位置: carview! > ニュース > ニューモデル > 日産 スカイライン400R、若者人気は想定外? 史上最強の405ps[詳細画像]

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ニューモデル 2019.9.1
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2019年7月にマイナーチェンジした日産『スカイライン』の目玉として、手放し運転が可能な「プロパイロット2.0」の搭載が注目されているが、クルマ好きの関心はやはりスポーツグレード「400R」の存在だろう。8月25日時点での受注は全グレード中24%(380台)で、30代以下の比率も3割近くあり「想定外の人気」という。

「400R」と言えば、1995年にR33型『スカイラインGT-R』をベースにNISMOが限定コンプリートカーとして仕上げた『NISMO 400R』を思い浮かべる人も少なくないだろう。が、共通点はほぼないに等しい。(レスポンス)

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みんなのコメント

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  • kan*****|2019/09/01 14:30

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    ハイパワーエンジンFR車はそれなりに引きが強いという結果でしょう。
    年間500万台ほど「しか」売れない日本市場と言われているが、全世界で一国当たりこれほど売れる国はどれほどあろうか?今、これほど高価になったスカイラインをわざわざ大金出して買おうとする若い人がいると言う事は、やはり特徴のあるクルマを出せばユーザーは反応する市場だと言う事。
    そして、日本のユーザーは割と良し悪しを見極める目を持っていると言う事。
    そのあたりを踏まえて、もっと他国で展開しているクルマ、日本専用車が限定でもいいから導入すべきだと思う。
  • tpm*****|2019/09/01 13:48

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    クーペを台数限定で出すのも良いと思うけど・・・。
  • sr2*****|2019/09/01 12:52

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    ジジ臭いメッキグリルじゃなくなって車自体が若返った気がする。
    ノートも後期型になってメッキグリルやめて一気に若返ったし良いと思う。

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