現在位置: carview! > ニュース > ニューモデル > 【試乗】魅力は広さだけじゃない! 新型ダイハツ・タントが見せた軽自動車らしからぬ運動性能に脱帽

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ニューモデル 2019.8.4
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 安全装備の充実などライバルを圧倒!

 スーパーハイト系軽自動車は、今や日本を代表するファミリーカーとなっている。プチバンとも言えるキャラクター、室内の圧巻の広さ、両側スライドドアを備えた使い勝手の良さによって、ダウンサイザー、コンパクトカーやミニバンからのダウンサイズにもぴったりというわけだ。

    ダイハツの新世代クルマづくり「DNGA」の新技術を公開! まずは7月発売の新型タントから

 そんなスーパーハイト系軽自動車のパイオニアが、2003年に登場したダイハツ・タント。2代目からは子育て世代にアピールする助手席側Bピラーレスのミラクルオープンドアを採用し、その存在感を確固たるものにしている。(WEB CARTOP)

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みんなのコメント

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  • mei*****|2019/08/05 15:44

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    少し前にウェイクの後部座席に乗せてもらったが、乗り心地が軽自動車とは思えないくらい良かった。(普通車みたい)背が高いけどルーフ周りの軽量化もしてるし、見た目以上に走行性能もいいんだろうと思った。室内も広いし、興味ない車だったけど欲しくなってしまったよ。新型タントにも同じような技術が使われてるだろうから、かなり期待できると思う。
  • tma*****|2019/08/04 18:43

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    上級グレードXターボなのに、アルミもフォグもチルトステアリングもない。我が家の10年目のエブリイワゴンには両側パワースライドドアやオートステップも標準装備だったのに。オプションだらけでナビを付けたら250万円オーバー。ぼったくりカーですなぁ。
  • htj*****|2019/08/04 18:31

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    N-BOXと比べると明らかに一回り背が低い。
    室内の広さは対抗はウエイクに任せて、背が低い事による運動性能、燃費性能でN-BOXと差別化を図っているのでしょう。

    市場がどちらに軍配を上げるのか興味が湧きます。

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