現在位置: carview! > ニュース > ニューモデル > 試乗 アルピナ現行ディーゼルモデルで探る「らしさ」 アルピナD5 S編

ここから本文です
ニューモデル 2019.7.21
  • みんカラ つぶやく
  • このエントリーをはてなブックマークに追加

もくじ

ー 広がるディーゼルラインナップ
ー アルピナD5 S、どんなクルマ?
ー 日本でアルピナを選べるということ

    【画像】試乗したアルピナD5 S 全18枚

広がるディーゼルラインナップ

サーキットスピードで改めて気づかされるアルピナとディーゼルの親和性の高さ。それは走りのキャラ立てにおいていたずらにアジリティを追求することなく、全負荷領域まできっちりドライバーの安心感を意識した走り味を追求するという彼らの姿勢に由来しているのではないだろうか。

とはいえ一方で、ディーゼルをこれほど楽しく気持ちよく走らせる銘柄も多くはない。(AUTOCAR JAPAN)

コメントの使い方

みんなのコメント

ログインしてコメントを書く

  • vw1*****|2019/07/21 21:59

    違反報告

    ヨーロッパのディーゼル車に乗ったら日本のハイブリッドカーはもう乗れない。理由は簡単。踏まない運転をしても、ハイペースで走ってもリニアでパワフル、それでいて燃費もいい。唯一の不得意は40キロ以下のところ。逆にハイブリッドカーが不得意なバッテリーアシストが出来ない速度域はディーゼル車の圧勝。しかも、カタログ値と変わらない燃費です。日本のハイブリッドカーはカタログ値の0.6掛けしか出ない。環境数値の詐欺より燃費詐欺はなんで立件されないの?
  • mak*****|2019/07/21 21:58

    違反報告

    BMWにおけるAMGみたいなものか。
    こんなディーゼル乗用車日本には他にないから貴重だな。
  • mei*****|2019/07/21 21:59

    違反報告

    xd4は388馬力

    クワッドターボ

    D5にこそ積んでほしーなー

(株)カービュー関連サービス

メールマガジン メールマガジン