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ニューモデル 2019.7.21
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「小柄なボディにパンチのあるエンジンを積んだ今や数少ないFUNなクルマの味わいを探る!」百万円代で手に入るスポーツカーとして、その登場以来若者の走り好きにも人気のスイフトスポーツが三代目へ進化。希少となった、走りを楽しむためのコンパクトスポーツというキャラクターをよりブラッシュアップした新型モデル。スイフトスポーツと同様に、各メーカーの心意気を感じる貴重なライバルたちと比較することでその進化を明らかにする。(MotorFan)

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みんなのコメント

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  • dvh*****|2019/07/21 06:45

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    オレ、おっさんだけど財布軽いわ。
    若者よりも妻子持ちの方が金ないぞ。
    給料はそこそこあっても住宅ローンとかでクルマに回す金なんてそんなにねーよ。
  • tko*****|2019/07/21 06:17

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    いま考えるとテンロクって2リッターと自動車税が同じだから維持費に割高感があるね。スイフトスポーツが1.4ターボにダウンサイズしたのはいい選択だったかも。
    某ステーションワゴンは1.6と2リッターのエンジン設定されてるけど、1.6は車両価格が安いのとレギュラーガソリン仕様だっての以外自動車税は一緒だから選ぶメリットは少ないと思うけど。
  • mam*****|2019/07/21 05:15

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    マーチNISMO-Sは見た目も走りも古典的なホットハッチという感じで好感が持てる。
    マーチではこれだけ4気筒エンジンを積んでいるという特別感もある。

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