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ニューモデル 2019.7.20
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ボルボのコンバーチブル:C70(2013年)

ボルボはC70が最後のコンバーチブルだと公式に発表しているわけではないが、今後このようなモデルが登場する可能性は低いだろう。大西洋の両岸および中国でも人気が低迷する2ドアセグメントへの再参入の計画はないようだ。

    リトラクタブル・ヘッドライトを装備するクルマたち 25選 前編

S90のさらに高級な後継車を自社ブランドで投入せず、ポールスターからの発売とした理由もこの市場のトレンドを受けてのことだろう。

MT搭載のランボルギーニ:ガヤルドLP560-2(2013年)

ランボルギーニもフェラーリに続いて3ペダルを廃止したが、その最後に設定したモデルは強烈だ。(AUTOCAR JAPAN)

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  • tom*****|2019/07/20 18:32

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    恐らく翻訳記事だと思いますが、ランボルギーニやアルファなどの名門メーカーが取り上げられる中でランサーが取り上げられるのは、生産終了が未だに海外でも惜しまれているからでしょう。

    思えばワイルドスピードX2で、まだアメリカでは販売もされていない(正規輸出はエボⅧから)、プレステのグランツーリスモでしか乗れなかったようなセダンが出てスクリーンを駆け回ったことによるインパクトは大きかったはず(テールライトの形が明らかにセディアだったカットがあるのは秘密)。
    それ以前からあった欧州でのラリーによる人気も含め、世界中のカーガイに「evo」が人気だったのは日本人として感慨深いものがあります。
    そんな三菱自動車もパジェロの国内撤退など影が薄い存在ですが、どうにかまた輝いて欲しいと思います。

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