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ニューモデル 2019.7.16
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トヨタのコンパクトハッチバック『ヤリス』(日本名:ヴィッツ)次期型に設定される、高性能バージョンと思わる開発車両をカメラが捉えた。

『スープラ』同様のカモフラージュが施された開発車両は4月にも捉えているが、今回捉えた車両は、ゴールドの大径ホイール、フロントスポイラー、大型ルーフスポイラーが装備されており、以前とは異なる試作車のようだ。

    よく見たらデミオ!? NYで発表された北米専用トヨタ ヤリスの複雑事情を1分で解説

カメラマンによると、「GR SPORT」か「GRMN」の可能性があるという。(レスポンス)

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みんなのコメント

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  • shi*****|2019/07/16 15:32

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    恐らく、軽く300万は超えるんだよねー。

    10年前のヴィッツ TRDターボMが220万円。
    時代とはいえ、消費税率が上がったとはいえ、趣味の車は本当に高くなったね。
  • pir*****|2019/07/16 15:16

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    う~ん。
    ヤリスのWRCスペック(そこまで不要だけど)みたいのを出してほしい
    もっと攻めたデザインがいいなぁ
  • hnm*****|2019/07/16 15:28

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    せっかく作った自社のなんちゃってニュルでやらないの?
    宝の持ち腐れじゃないかい?
    それともまた「ニュルで鍛えた!」って宣伝文句にする為かな?

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