現在位置: carview! > ニュース > ニューモデル > ワゴンとしての機能性と積載性を進化!プジョー新型508SW登場

ここから本文です
ニューモデル 2019.7.2
  • みんカラ つぶやく
  • このエントリーをはてなブックマークに追加

ラゲッジの開口位置を低くして利便性向上

 プジョー・シトロエン・ジャポンは6月27日、プジョーブランドのフラッグシップセダン「508」のステーションワゴンモデル「508SW」の発売を開始した。車両の骨格部分やバリエーション展開はセダンにほぼ準じ、1.6リッターのガソリンターボが2グレード、2リッターのディーゼルターボがトップグレードとして設定されている。

    コンパクトラグジュアリーSUV「DS3クロスバッグ」の日本導入グレード&価格を発表

 昨年3月のジュネーブショーで世界初披露されたプジョー508は“サルーンの概念のすべてを変える”というビッグマウスのキャッチフレーズを発信。PSAグループの主力プラットフォーム「EMP2」を採用した勝負の1台だ。(Auto Messe Web)

コメントの使い方

みんなのコメント

ログインしてコメントを書く

(株)カービュー関連サービス

メールマガジン メールマガジン