現在位置: carview! > ニュース > ニューモデル > 池沢早人師に訊くスーパーカーブームのウラ側「第2回:ロータス・ヨーロッパで目覚めたんだ」

ここから本文です
ニューモデル 2019.6.22
  • みんカラ つぶやく
  • このエントリーをはてなブックマークに追加

1970年代に巻き起こった空前のスーパーカーブーム

自動車漫画の草分け的存在である『サーキットの狼』。この作品が無ければ『頭文字D』や『湾岸MIDNIGHT』なども生まれなかったのではないか・・・と言われるほどその後世に与えた影響力は大きい。

    池沢早人師に訊くスーパーカーブームのウラ側「第4回:ボクも早瀬佐近も“ポルシェの魔力”にはまった」

1970年代後半に巻き起こったスーパーカーブームは社会現象となり、子供から大人までを狂喜乱舞させ、現在の自動車文化の礎になったことは間違いない。今回も同作品の生みの親であり、スーパーカーブームの火付け役である池沢さとし(早人師)氏を訪ね、当時のお話を伺った。(GENROQ Web)

コメントの使い方

みんなのコメント

ログインしてコメントを書く

(株)カービュー関連サービス

メールマガジン メールマガジン