現在位置: carview! > ニュース > ニューモデル > メルセデスベンツ Eクラスクーペ 改良新型、開発車両をスクープ…内外デザイン大刷新

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ニューモデル 2019.6.16
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メルセデスベンツ『Eクラス』ファミリーは現在、改良新型の開発が着々と進められている。すでに「ステーションワゴン」「オールテレーン」「クーペ」「セダン」とスクープに成功しているが、今回はクーペの新たな開発車両をカメラが捉えた。

捉えた車両のリアエンドは、バンパーコーナーのエアアウトレットが消え、テールライトの新グラフィックが巧妙にカモフラージュされている。フロントエンドでは、トップマウントのターンシグナルビームを備える、新しいLEDヘッドライトを装備。バンパー、グリル、フェンダーなどのデザインが刷新されるだろう。(レスポンス)

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みんなのコメント

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  • eyd*****|2019/06/16 10:26

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    リアバンパーのエアアウトレットが無いのはAMGラインじゃないから。現行もノーマル仕様はありません。見た感じ変更されたのは、ヘッドライト、グリル、リアコンビライトが違うのと、センターコンソールタッチパッドくらいかな。エアコンのベントもセダン仕様になってる。
  • vm1*****|2019/06/16 11:32

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    デカイスマホが横になっているインパネ?は何度見ても周りのデザインから浮いていて違和感しかない、これを良いと評論家が言うならば自分は古いタイプなのは理解出来るが、アナログの見た目の良さを残して進化させて欲しかった
    このスマホは見に耐えん、金持ちを舐めてると思う

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