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ニューモデル 2019.6.16
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マセラティ・ブーメラン(1971年)

1971年に登場したマセラティ・ブーメランは、外から見るとそれほどおかしなところはない。くさび形のデザインは1970年代前半のトレンドであった。このクルマの特異さは、その内装にある。

    なぜそんなデザインに? 奇妙なインテリアのモデル 17選 前編

ほぼ垂直に取りつけられたステアリングの内側には7つのメーター、スイッチ、警告灯類が配置されているのだ。動作には問題なかったが、エルゴノミクス的には良くなかったようだ。

ランチア・シビロ(1978年)

ベルトーネのデザイナー、マルチェロ・ガンディーニは、1978年にストラトスの後継としてシビロ・コンセプトを発表した。(AUTOCAR JAPAN)

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