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ニューモデル 2019.6.19
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このところ「日産 デイズ」/「三菱 eK」姉妹の発売に続き、「ダイハツ タント」と「ホンダ N-WGN(エヌワゴン)」の新型が予告されるなど、軽自動車の主力級モデルのモデルチェンジが目白押しです。

こうした流れの中で“軽自動車が技術的に次世代に入った”という印象も高まっているようです。今回はそんな最新世代を象徴する技術や装備をまとめてみました。

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1:ACCが渋滞追従型になる
アクセルを踏まなくても前走車に追従し、設定した速度で走ってくれる便利なACC(アダプティブクルーズコントロール)は、軽自動車ではホンダの現行型「N-BOX」から導入されました。(carview!)

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みんなのコメント

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  • mtw*****|2019/06/19 08:43

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    軽で駐車支援が必要な人いる?
    そんな人は免許持つ資格ないでしょ。
  • t_n*****|2019/06/19 09:04

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    5:値段が高くなる。
  • stc*****|2019/06/19 10:41

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    軽に限らず普通車でも、不必要な過剰な装備を押し付けないで欲しいです。

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