現在位置: carview! > ニュース > ニューモデル > 4億円超え 1950年代のフェラーリ/ポルシェ 高額落札の要因「普遍性と稀少性」

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ニューモデル 2019.6.7
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もくじ

ー 最高値はフェラーリ500モンディアル・スパイダーの約4億5100万円
ー フィアット8Vクーペ・ザガートは約2億円
ー 高額落札の要因 色褪せないデザインと稀少性

    オークション 超高額落札されたクルマたち 前編

最高値はフェラーリ500モンディアル・スパイダーの約4億5100万円

5月25日にイタリア・コモ湖畔で開催されたヴィラ・エブラのRMサザビーズによるオークションで、1950年代のレースカーが軒並み高値を付けた。

最高額を記録したのは、1954年製フェラーリ500モンディアル・スパイダー。(AUTOCAR JAPAN)

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みんなのコメント

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  • sbt*****|2019/06/07 12:59

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    世界的なコレクターロッソビアンコのオーナーは
    250GTOが500万円だったときオイルショックでお金がなくて買えなかったと言ってた
    現在、古い車は最高値をつけてるけどこの先これ以上上がるのかと思う
  • rpm*****|2019/06/07 13:14

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    世界がとりわけアメリカが好景気を維持しているうちはまだ底堅そう。
    金融緩和で世界中かねがだぶついている間はこのようなクラシックカーや美術品はまだまだ投機的水準を維持する。
     中国景気の先行き不透明感や欧州の景気腰折れリスクを踏まえて、昨年春以降はなんでも高値ではなくて選別が進んでいるともいえる。 
  • god*****|2019/06/07 17:00

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    路面に真っ直ぐタイヤが立っていないようなモノは名車どころか車と呼ぶのも躊躇われるって評論家の三本さんがあきれていたなw

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