現在位置: carview! > ニュース > ニューモデル > 【車体設計担当者に聞いた”新型カタナのコト”】 「フロントタイヤを潰してコーナリングするスポーティさが魅力なんです」/スズキ

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ニューモデル 2019.5.24
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スズキは5月24日、都内で報道発表会を開き、新型「カタナ」の国内発売を正式発表。税込み価格151万2000円で、2019年5月30日より発売スタートです。また、チーフエンジニア、車体設計担当者にインタビューさせていただくことができ、新型カタナをより詳しく知ることができました。REPORT●青木タカオ(AOKI Takao) PHOTO●山田俊輔(YAMADA Shunsuke)

まったく新しいスタイルだが「カタナ」だと誰の目にも明白

    モトクロス競技専用車「CRF250R」およびエンデューロ競技専用車「CRF250RX」の2020年モデルを発売/ホンダ

 新型カタナ・チーフエンジニアの寺田 覚さんは「初代カタナの復活ではありません。新しいカタナの登場です」と、強調しました。(MotorFan)

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  • sdv*****|2019/05/24 21:02

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    フロントイケてるのにリアが・・・残念↓
    値段も高い!!!
  • tom*****|2019/05/24 21:15

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    刀の復刻版とは思ってないが
    ここまでデザインもポジションも乗り味も違うならカタナの名前じゃなくていいのでは?
    これでカタナと言うから皆がグダグダ言うのだ。
    これを世間が新型カタナとして受け入れると思ったら大間違い
  • dcn*****|2019/05/24 21:24

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    80年代ケルンショー見て感激!プロトタイプと殆ど変らずの国内版 GSX750で当時カワサキ750FXと迷い乍 750S-1を購入そして耕運機ハンドルが不細工過ぎ:ハンスムート率いるターゲットデザインの秀麗さを台無しやないの!と直ぐさまイレブンのセパハンに換装し次いでS-2のフロント16インチ、そして最後にフルパワー111馬力のGSX1100に乗り継いで来た私めから辛口の一言。情けない程に不細工なり下がった!せり上がったロングタンクに高速道では身を伏せ低いセパハンで肘を絞り込み乍単車と同化したかとの錯覚でフロントのミニカウルの効果で風の抜けがメット上部で効果大!80年代当時での高速道での安定感は他のメーカーより良かった筈。約40年弱の時を経てこの姿がカタナだと??よく当時もセパハンのドラポジがキツイからとバーハンに換えた御仁と同じデザイン!それなら刀に乗んなよ!ブサイク過ぎて涙が出る!