現在位置: carview! > ニュース > ニューモデル > ベントレー、新型フライングスパーのインテリア公開 「立体レザー」採用へ

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ニューモデル 2019.5.20
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もくじ

ー テクノロジーとクラフツマンシップの境界をさらに拡大
ー デザインの急進的な変革を予定
ー フライングスパー、独自性の強いデザインに

    ベントレー・フライングスパーの中古車 英国では300万円以下 維持費やメンテは

テクノロジーとクラフツマンシップの境界をさらに拡大

ベントレーは今年後半の発表に向け、新型フライングスパーを開発中だ。そのインテリアの一部が先行公開された。

メルセデス-マイバッハS600のライバルとなる新型フライングスパーのインテリアが、初めて公開。とはいえ、すべてが明らかになったわけではなく、今回公開されたのはフロントドア内張の装飾デザインだ。(AUTOCAR JAPAN)

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みんなのコメント

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  • dko*****|2019/05/20 13:58

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    Sクラスでは物足りないけどロールスほど高くない。
    ベントレーのプライスは絶妙だと思う。
  • kai*****|2019/05/20 18:24

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    ベントレーは5~6年間所有していたが、その内装(革、ウッド、センス)はSクラスやポルシェなど比ではない。
    ただしである。
    5年、5万キロ以上経つとあちらこちらに痛みが出てくるが、すさまじく部品代が高い。
    イギリスやヨーロッパは、働かない階層が所有するものだから困らないが、日本人のように
    働いて買う人々にはちょっと荷が重い。
    現行型はポルシェパナメーラと多分部品が共用(エアサスのチャンバーなど)だろうから腕のいい、メカニックならパーツをディーラより安く納めてくれるかもしれない。

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