現在位置: carview! > ニュース > ニューモデル > 今秋発売のスカイライン改良版に搭載される第二世代プロパイロットはどこまで進化するのか?

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ニューモデル 2019.5.16
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日産は5月16日、高速道路でのナビ連動ルート走行と同一車線内のハンズオフ(手放し)を可能にした運転支援システム「プロパイロット2.0」を発表しました。先日、BMWからもハンズオフ機能付き渋滞運転支援システムを今夏以降から搭載するという発表がありましたが、ナビ連動ルート走行との組み合わせは世界初とのことです。

具体的な操作イメージは、まずナビに目的地を設定。高速道路の本線に合流するとナビ連動ルート走行が開始でき、追い越しや分岐なども含めてシステムが高速道路出口までの走行を支援します。ドライバーが常にハンドル操作できる状態にあることを条件に、同一車線内でのハンズオフが可能となります。(carview!)

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みんなのコメント

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  • kog*****|2019/05/16 16:40

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    普段の経験からすると、合流での割り込まれタイミングや、不明瞭な車線通行たくさんあって、怖くて車に任せられる気がしません。今の、車任せだったらあぶなかったでしょって事、何度もあります。自分は追尾型クルコンで満足。それより、人間に突っ込まない車を。
  • cya*****|2019/05/16 16:08

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    そんなことより、現販売している日産車に衝突安全装置つけるのが先。
    放置されたスカイライン買う奴いない。
  • nir*****|2019/05/16 20:11

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    魅力のないスカイラインに一番新しいシステムを付けて少しでも見てほしいという作戦は悪くないのかもしれない だけどステアバイワイヤの時のように不良デバイスじゃないといいけどね

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