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ニューモデル 2019.4.21
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今、トヨタは攻めに攻めている。新元号・令和になって間もなくスープラが復活し、そして平成の最後を飾るタイミングでRAV4が蘇り、冒険(アドベンチャー)の旅へと出発したのである。

新型RAV4がどう攻めているのか?それはワイルド感を強めたスタイリングからも一目瞭然(りょうぜん)だ。そもそも1994年デビューの初代RAV4は、それまでのラダーフレームを採用した硬派なクロカンから一転、乗用車ベースのモノコックボディを用いた元祖、都市型クロスオーバーSUV。以来、世界中の自動車メーカーに影響を与えた1台と言ってよく、間違いなく、今をときめくクロスオーバーSUVブームの火付け役でもあるのだ。(@DIME)

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  • wtv*****|2019/04/21 16:39

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    結局、デザインに話は戻るよね。性能や機能で、大きな差は出ないのが、今の車です。やはり、外見は大切ですよ。醜さは強さ!ということなんですかね。トヨタは、何で、意地になって醜さにこだわるのでしょう。デザインで表現するのは、アイデンティティ、性能や機能、ライフスタイル、哲学あたり?そう考えると、トヨタのデザインは、一番大切な顔が酷くないですか?
  • vvn*****|2019/04/21 18:28

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    デザインがダサイ
  • oth*****|2019/04/21 16:25

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    ハイブリッド実車見たけど、黒の内装は価格差以上にハリアーより安っぽかった。
    CHRよりはましって感じ。アドベンチャー仕様でハイブリッド待ちます。。。

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