現在位置: carview! > ニュース > ニューモデル > カーボン塗装技術に15年、はじまりは偶然 アストンからも受注 その軌跡

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ニューモデル 2019.3.21
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もくじ

ー ヴィジュアルカーボン生みの親
ー 難しいカーボンの塗装
ー 塗装を定着させる手法
ー 桁違いの発色性能
ー カーボン加工の流れ

    カーボン製ボトルのシャンパン、飲んでみた F1表彰台の名物

ヴィジュアルカーボン生みの親

クリアで高光沢の仕上げが施されたカーボンファイバーはゴージャスだが、このような仕上げは非常に難しい。しかし、英国に拠点を構えるプロジェクト12は徹底した研究開発を15年続け、新しい技術を確立した。(AUTOCAR JAPAN)

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みんなのコメント

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  • qma*****|2019/03/21 11:24

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    美しい!
  • coo*****|2019/03/22 10:09

    違反報告

    「ブロッキング」と呼ばれる手作業によるヤスリがけの工程は、完璧な仕上げに欠かせない。上層の乗りを良くするために、圧縮空気を用いた小さなサンダーで表面を整える。

    この一文は、工程の肝を総括するもので、本来6から完全に切り離して表示すべきだった部分。
    「また足付けするんかい!」ってプロはツッコめるけど、素通の人は額面どおり捉えてしまうよ。

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