現在位置: carview! > ニュース > ニューモデル > 知る人ぞ知る伏兵「スズキ・エスクード」〈ひと目でわかる人気車種のすべて〉

ここから本文です
ニューモデル 2019.2.10

知る人ぞ知る伏兵「スズキ・エスクード」〈ひと目でわかる人気車種のすべて〉

  • みんカラ つぶやく
  • このエントリーをはてなブックマークに追加

初代から受け継がれていたラダーフレームは採用されなかったが、オンロードでの走行性能に定評のある欧州仕込みの構造を採用。電子制御4WDや4種類のドライブモード、車両運動協調制御システムを搭載することで悪路への対応力は健在。TEXT●山本晋也(YAMAMOTO Shinya/写真解説)PHOTO●神村 聖(KAMIMURA Satoshi)

1.4ターボ
全長×全幅×全高(mm):4175×1775×1610
室内長×室内幅×室内高(mm):1960×1480×1265
ホイールベース(mm):2500
トレッド(mm)前/後:1535/1505
車両重量(kg):1220
エンジン種類:直列4気筒DOHCターボ
総排気量(cc):1371
最高出力(kW[㎰]/rpm):100[136]/5500
最大トルク(Nm[kgm]/rpm):210[21.4]/2100-4000
燃料タンク容量(ℓ):47(レギュラー)
トランスミッション形式:6速AT
駆動方式:4WD
タイヤ・サイズ:215/55R17
最小回転半径(m):5.2
JC08モード燃費(km/ℓ):16.8(17.4 ※「1.6」)
車両本体価格:258万6600円
月間登録台数:215台(18年3月~18年8月)
現行型発表:15年10月(グレード追加 17年7月)

    【新旧比較その2】新型スバル・レガシィ、いろいろ比べてみる〈七代目SUBARU LEGACY〉

 フル乗車時の容量は362ℓ、ラゲッジボードを下にセットすることで荷室高は835mm、容量は375ℓまで広がる。6対4分割可倒式の後席格納時にはラゲッジボードを上にセットすることで段差のないフロアになる。タイヤハウス手前の幅は、1420mmもありゴルフバッグを横積みできる。

  • みんカラ つぶやく
  • このエントリーをはてなブックマークに追加

(MotorFan MotorFan編集部)

コメントの使い方

みんなのコメント

ログインしてコメントを書く

(株)カービュー関連サービス

メールマガジン メールマガジン

愛車無料一括査定

あなたの愛車今いくら?

車の種類を選択
事故車 商用車
お住まいの郵便番号を入力
-
※郵便番号がわからない方はこちら

※(株)カービューのページへ移動します