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ニューモデル 2019.2.7

動画 2019年型ランボルギーニ・ウラカン・エボ 640psのモンスター

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ウラカン・エボでコースイン 1:50~

わたしたちの情熱を駆り立たせたランボルギーニ・ウラカンは、これまでにあの非常に高価なペルフォルマンテぐらいしか存在していない。スタンダードのモデルは正直言って、そこまでではないのだ。

    試乗 ランボルギーニ・ウラカン・エボ 最新LDVI搭載 格上を凌ぐ魅力

だがランボルギーニは新たなウラカンを投入。その名もランボルギーニ・ウラカン・エボ。シャシーに新技術を盛り込み、馬力も大いに向上させた進化系モデルだ。



5.2ℓV型10気筒エンジンを搭載するウラカンを最大限にまでチューニングし、最高出力はペルフォルマンテと同様の640psを実現。最大トルクは61.2kg-m、0-100km/h加速は2.9秒となっている。

果たしてこのウラカンはわたしたちをホットにさせてくれるヤツなのか? AUTOCARのダン・プロッサーがバーレーン国際サーキットにて試乗して確かめた。

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(AUTOCAR JAPAN 編集部)

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  • a_o*****|2019/02/07 21:40

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    ウラカンのリアスタイルは唯一の弱点だったが、エボになって改善された。格好悪いフェラーリ488ピスタを買うならエボがおすすめ。ピニンファリーナを手放したフェラーリはランボルギーニに勝てない。488の次も駄目なデザイン間違いなし。残念だが。なので1900年代のフェラーリは大切に所持していたいと想う今日この頃。増車はランボか1900年代のフェラーリが正しい選択。フェラーリにはピニンファリーナとのパートナーシップを再考頂きたい。

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