現在位置: carview! > ニュース > ニューモデル > 英国の燃料税制 EV登場で崩壊の危機 「ロードプライシング」が肝要

ここから本文です

コメントの使い方

みんなのコメント

ログインしてコメントを書く

  • mas*****|2018/10/29 14:07

    違反報告

    受給者負担が大原則だからEVだろうが道路を使っていれば負担するべき。ガソリン税に変わる税金ができるだけでしょ。
    最初はEV優遇といいつつEV普及させ時間が経てばEVへの課税も重くなる。過去の歴史見ていれば明らか。
  • hir*****|2018/10/29 13:16

    違反報告

    誰もが考えるのは、
    電気料金にも訳のわからない税金がかかっているが、遥かに多いガソリンに掛けられているガソリン税(本則と暫定)、石油税との調和をどう考えるのかということだろう。
    今は少数なので徴税を放置されているが、EVやPHVがある一定以上増加すると財務省は必ず税金を課さざるを得ないことになる。
    しかし、問題なのは脱税の手段が溢れていることだ。
    家庭用とEVやPHV用をどう識別するかは、難しいと思う。

    まあ、実際はEVはたいして増えないだろう。
    新型リーフに搭載されている韓国製バッテリーは一年で1セル減少したとの動画が公開されている。
    中古車は相変わらず二束三文のコースを確定だろう。

  • oku*****|2018/10/29 17:05

    違反報告

    2025年までに欧州の新車販売におけるピュアEVの割合は10%を超える!!!

    無い無い無い。

(株)カービュー関連サービス

メールマガジン メールマガジン

愛車無料一括査定

あなたの愛車今いくら?

車の種類を選択
事故車 商用車
お住まいの郵便番号を入力
-
※郵便番号がわからない方はこちら

※(株)カービューのページへ移動します