現在位置: carview! > ニュース > ニューモデル > マツダ・ロードスターのメカニズムを徹底解説!

ここから本文です
ニューモデル 2018.8.25

マツダ・ロードスターのメカニズムを徹底解説!

  • みんカラ つぶやく
  • このエントリーをはてなブックマークに追加

 ロードスター史上で最小排気量のエンジンと、最も短い全長。実に100kgもの重量低減に成功した四代目ND型がライトウェイトスポーツの走りの魅力を、現代に蘇らせる。

重量配分を最適化したレイアウト

    減っているのに増えている! 「東京モーターサイクルショー」過去最多の来場者数

新開発の「S-fit」構造シート

前方視界の拡大

車両挙動の認知性向上

ペダルレイアウトの最適化

各ペダルの形状の違い

車両との一体感を高める意匠

脱着式カップホルダー

構造革新によるマルチフレーム化

トランクルーム

ヘッズアップコックピット

高張力鋼板の使用部位

主なアルミ材の使用部位

フレームのトラス構造化

オープンカーのための強固なボディ

ソフトトップの内部構造

パワー・プラント・フレーム(PPF)

溶接箇所の波型カット

各部の重量軽減穴

シート周辺の風騒音対策

P5-VPR型1.5ℓ直列4気筒エンジン

排気量(cc):1496
種類・シリンダー数直列:4気筒・縦置き
弁機構:DOHC 16バルブ
ボア×ストローク(mm):74.5×85.8
圧縮比:13.0
最高出力(kW[㎰]/rpm): 96[131]/7000
最大トルク(Nm[kgm]/rpm):150[15.3]/4800
使用燃料:プレミアム
燃料タンク容量(ℓ):40

キャビティ付きピストン

フライホイールの軽量化

鍛造クランクシャフト

4-2-1形式の排気マニホールド

エンジンヘッドカバー

後輪駆動用のSKYACTIV-MT

リンク機構のシンプル化

独自のギヤ比設定とした6速

シフトフィーリングのチューニング

クラッチミートの最適化

独自の表面形状を持つミッションケース

改良された6速オートマチック

ドライブセレクション

エンジンサウンドのつくり込み

人馬一体の走りを感じる各シーンごとのクルマの挙動

制動時のピッチング姿勢

マルチリンク式リヤサスペンション

ダブルウイッシュボーン式フロントサスペンション

旋回中のコントロール性の向上

電動パワーステアリング

リヤディファレンシャル

トルクセンシング式スーパーLSD

ブレーキシステム

アルミホイール

荷重移動をより楽しめる「S」

  • みんカラ つぶやく
  • このエントリーをはてなブックマークに追加

(MotorFan ニューモデル速報)

コメントの使い方

みんなのコメント

ログインしてコメントを書く

愛車無料一括査定

あなたの愛車今いくら?

車の種類を選択
事故車 商用車
お住まいの郵便番号を入力
-
※郵便番号がわからない方はこちら

※(株)カービューのページへ移動します