現在位置: carview! > ニュース > ニューモデル > アヴェンタドール、ウラカン 11のヘアピンを走る旅 ランボルギーニ 写真36枚

ここから本文です
ニューモデル 2018.8.3

アヴェンタドール、ウラカン 11のヘアピンを走る旅 ランボルギーニ 写真36枚

  • みんカラ つぶやく
  • このエントリーをはてなブックマークに追加

もくじ

ー 2018年の旅は、ノルウェー
ー 妖精のはしご 11のヘアピン
ー フェリーで渡った先は……

    『アヴェンタドール、ウラカン 11のヘアピンを走る旅』すべての画像をみる

2018年の旅は、ノルウェー

毎年恒例のランボルギーニによる世界の絶景を見つける旅が、今年も実施された。

過去にアンダルシア、トランスファガラシャンを巡ってきたツアーチームが2018年に目指したのはノルウェー。北欧の海原から峠道、滝、氷河まで、陽の暮れぬ白夜のなかでさえ、500kmの行程を走り抜けてきた。

フィヨルドと入り組んだ島々からなるオーレスンは、アールヌーボーの息づかいを感じさせる街。ここから旅を始めたコンボイ一行は、トロルスティンゲンを目指す。



妖精のはしご 11のヘアピン

“妖精が掛けたはしご” として知られるこの道は、連続する11のヘアピンカーブと絶壁と滝が織りなす光景で愛されてきた。8年の工期を経て1936年に完成した道路建築のマスターピースである。

いちごの谷、ヴァルダールを抜けたランボルギーニ軍団は、ユネスコの世界遺産に登録されているガイランゲルフィヨルドをはじめ、世界で最も美しい光景と呼ばれる名所の数々に息を呑む。



フェリーで渡った先は……

ヨーロッパ大陸で最も大きなヨステダール氷河を囲む峠では、スーパースポーツの名にふさわしい最高のパフォーマンスと信頼性を、月面のようなダート路面で発揮する。

ノールフィヨルドのほとりに佇む村で一休みした一行は、フェリーで移動したのち、アクスラ山に到着。おとぎ話の挿絵のようなオーレスンの街を臨んだ。

なお、AUTOCAR JAPANでご覧の方は、「すべての画像をみる」ボタンから、外部メディアの方は、記事下の「『アヴェンタドール、ウラカン 11のヘアピンを走る旅』すべての画像をみる」から、36枚の画像をお楽しみいただける。

  • みんカラ つぶやく
  • このエントリーをはてなブックマークに追加

(AUTOCAR JAPAN 編集部)

コメントの使い方

みんなのコメント

ログインしてコメントを書く

(株)カービュー関連サービス

メールマガジン メールマガジン

愛車無料一括査定

あなたの愛車今いくら?

車の種類を選択
事故車 商用車
お住まいの郵便番号を入力
-
※郵便番号がわからない方はこちら

※(株)カービューのページへ移動します