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ニューモデル 2018.5.17
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2015年に市場投入されたホンダの乗用ミニバン『ジェイド』(JADE)がマイナーモデルチェンジし、乗用ハッチバック、セダンをも取り込む戦略に転じた。

そのジェイドのフラッグシップとなるのが、2列シート5人乗り仕様「RS」だ。2列シート5人乗りをラインナップの中心に据えたことには理由がある。

もともと都市型3列のジェイドは、低車高が外観上の最大の特徴だ。購入したユーザー層にはそのワイド&ローな持ち味が支持されたが、一方で2列目シートに2人しか座れないこと、3列目シートの狭さ、あわせて価格の割高感が、市場での訴求力をそいだ。(レスポンス)

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みんなのコメント

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  • aka*****|2018/05/17 21:49

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    ストリームで売れば
    もう少し売れたと思うのですが…

    なんでわざわざ変なネーミングにするの?
  • sno*****|2018/05/18 00:12

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    乗り心地向上の為18インチ化...意味不明。
    150馬力そこらで、わざわざ225の大径タイヤを標準で履かせるメリットって何?
    ブレーキ径も併せて大型化したの?
    割高な価格設定を抑える方向で、安全装備充実&実質値下げと違うんかい!
  • nsx*****|2018/05/17 22:37

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    どうでもいいことかもしれないけど、さっきジェイドのCMを見て、ホンダのCMにしては音楽と映像の一体感の無さにびっくりした。
    映像と米津玄師のLOSERの違和感がすごかった。

    フリードにしろ、ヴェゼルにしろ、ホンダのCMはどれも音楽と映像の一体感がお家芸なのに。