現在位置: carview! > ニュース > ニューモデル > トヨタ、ハイエースが改良 自動ブレーキ搭載。ディーゼル車にはランクルプラドも採用の新世代ユニット

ここから本文です
ニューモデル 2017.11.22
  • みんカラ つぶやく
  • このエントリーをはてなブックマークに追加

ハイエースの次の改良はフルモデルチェンジか、それとももう一度マイチェンか。ニューモデルに対するそんな噂や期待が高まっていたなか、トヨタ自動車から公式にハイエース改良が発表された。その内容はマイチェン。予測された先進安全装備「Toyota Safety Sense P」の搭載を中心とした部分改良だ。

まず先進安全装備「Toyota Safety Sense P」について。こちらはバン、ワゴン、コミューターを問わずに採用された。「P」が示す通り、歩行者保護に対応したもので、ミリ波レーダーと単眼カメラの2つのセンサーにより、高い認識性能を実現している。(carview!)

コメントの使い方

みんなのコメント

ログインしてコメントを書く

  • bat*****|2017/11/22 14:01

    違反報告



    ハイエースに搭載される「Toyota Safety Sense P」ですが、ハイエースによる煽り運転抑止や、キャブオーバー型の衝突安全性を考慮して、通常の作動距離よりも長めの段階から、自動ブレーキが掛かるように設定してほしい。



  • sor*****|2017/11/22 14:36

    違反報告

    何処かの自動車メーカー系ではない
    自動車販売会社が、もうすぐ今のハイエースは
    生産が終わって今度のは自動ブレーキが付いて
    値段が高くなるよって、まるでフルモデル
    チェンジするかのような悪質な表現をしていた
    のが腹が立ったな。記事にあった6速ATとかは
    棚に上げてさ
  • dai*****|2017/11/22 17:38

    違反報告

    ハイエースはトヨタで唯一のまともな車。

(株)カービュー関連サービス

メールマガジン メールマガジン