現在位置: carview! > ニュース > スポーツ > 【鈴鹿サウンド・オブ・エンジン2日目】元F1ドライバーのブーツェン、現役さながらの激走。6輪ティレルはトラブルで走行できず

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スポーツ 2019.11.17
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 鈴鹿サーキットでSUZUKA Sound of ENGINE 2019のイベント2日目が行われ、初日に引き続き多くのファンの耳を、往年の名車のエンジンサウンドで楽しませた。

 中でも圧巻の走りを披露したのは、元F1ドライバーのティエリー・ブーツェンである。ブーツェンはまずウイリアムズFW12に搭乗し、デモ走行とは思えぬ速さで走行。鈴鹿サーキットを1分56秒726で駆け抜けた。

    【ギャラリー】F1から、Cカー、レジェンドライダー/ドライバーまで……2019年鈴鹿サウンド・オブ・エンジン

 驚きはそれだけではなかった。ブーツェンはその後、グループCカーのポルシェ962Cをドライブ。(motorsport.com 日本版)

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みんなのコメント

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  • fab*****|2019/11/19 10:46

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    ティレルP34は、燃料ポンプの故障が金曜日に発覚。 突貫整備で16日㈯には何とか走行に漕ぎつけたが、確かに調子は今一つの感じだった。 まあ、往年の名車が走る姿を見ることが出来ただけで皆感動していたけどね。17日㈰は混む前に早く会場を後にしたのだがやはり燃料系が故障したんだね。これに懲りずにまた、鈴鹿に来て欲しいね。
  • mog*****|2019/11/19 06:55

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    やっぱ、レーシングカー&レーシングバイクは、速く走ってナンボ。だよなぁ。

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