現在位置: carview! > ニュース > スポーツ > WEC:トヨタはル・マン最高峰とIMSA DPiの統合にオープンな姿勢。条件は「独自ハイブリッド」

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スポーツ 2019.11.14
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 2019/2020年シーズンのWEC世界耐久選手権を戦うトヨタは、彼らの持つ独自ハイブリッド技術を披露するのが妨げられない限り、将来のWEC/ル・マン24時間のトップクラスと新たなDPi規定との統合に対して前向きな姿勢を示している。

 この動きはIMSAのいわゆる“DPi 2.0”と呼ばれる次期プロトタイプ規則とWECの最高峰クラスを統合し、早ければ2022年シーズンにグローバル・プロトタイプ・プラットフォームを採用する可能性について、ACOフランス西部自動車クラブとIMSAの間で継続的に話し合いが行われていることを受けての意思表明となる。(AUTOSPORT web)

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  • sho*****|2019/11/14 23:13

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    まーたワガママ言ってルールをグチャグチャにしようとするんだな
    こういう協調性の無さに嫌気が差したからプジョーも日産もアウディもポルシェも居なくなったのに気付いていない
  • mui*****|2019/11/14 23:18

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    まだ、プライベーター(個人参加車)をいじめてるんかい。

    開発費もドライバーも雲泥の差があるプライベーター(個人参加車)相手に、

    ルマンで勝とうが何連勝しようが、

    誰にもなんの感動も与えられない。

    いいかげん気付や、豊田。

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