現在位置: carview! > ニュース > スポーツ > セントラル・ラリー愛知・岐阜走行初日、ヤリスWRC操る勝田は「日本特有の道」走る難しさ痛感

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スポーツ 2019.11.11
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 セントラル・ラリー愛知/岐阜2019は11月9日、SS1~6までが行われる競技初日を迎え、唯一WRカーで参戦している勝田貴元(トヨタ・ヤリスWRC)が総合首位につけた。走行を終えた勝田貴元は「日本特有の道」を最新WRカーで走る難しさを明かすとともに「リエゾン(移動区間/ロードセクション)にもたくさんの人がいて声援を送ってくれていたころがうれしかった」と語った。

 2020年11月に愛知・岐阜の両県を中心に開催されるWRC世界ラリー選手権第14戦『Rally Japan(ラリー・ジャパン)』を見据えたリハーサルイベントのセントラル・ラリー愛知/岐阜。(AUTOSPORT web)

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