現在位置: carview! > ニュース > スポーツ > ベッテル、ハミルトンのもとを訪れ6度目のF1タイトル獲得を祝福。「その偉業に値するドライバー。皆が称えるべき」

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スポーツ 2019.11.7
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 フェラーリのセバスチャン・ベッテルは、F1第19戦アメリカGPの決勝レース終了後、6度目の世界タイトル獲得を決めたメルセデスのルイス・ハミルトンを祝意を伝えるためにクールダウン・ルームを訪れた。ベッテルは、ハミルトンはその偉業に値する素晴らしいドライバーだとして彼を称えた。

 アメリカGP決勝でのベッテルは、サスペンション破損のため早々にリタイアを喫したものの、ハミルトンの表彰に立ち会うためそのままコースに残った。

    巧さを極めたハミルトン、2019年を象徴する走りで6冠達成【今宮純のF1アメリカGP分析】

 ふたりの好敵手は、これまで互いに激しい戦いを繰り広げてきた。(AUTOSPORT web)

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