現在位置: carview! > ニュース > スポーツ > パニックになる必要はない……レースペースに苦しむアルファロメオ「なにも1秒遅れているわけじゃない」

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スポーツ 2019.10.21
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 鈴鹿サーキットで行われたF1日本GPの予選で、アルファロメオのアントニオ・ジョビナッツィは11番手となり、惜しくもQ3進出を逃した。しかしレースでは、ジョビナッツィとチームメイトのキミ・ライコネンは共に最初の2スティントでペースを欠き、ポジションを落とすことになった。

 彼らは最終的に14位と16位でフィニッシュ。ライコネンは、レースペースが本来あるべきレベルではなかったと認めている。

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 夏休み明け以降、アルファロメオは低いパフォーマンスに悩まされている。(motorsport.com 日本版)

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