現在位置: carview! > ニュース > スポーツ > 【F1日本GP無線レビュー】「彼は本当にピットインする?」ボッタス、ハミルトンの執念を危惧も今季3勝目を挙げ6連覇に貢献

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スポーツ 2019.10.18
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 日本GPはスタート直後から荒れた。スタートで一瞬クラッチが繋がって動いてしまったセバスチャン・ベッテル(フェラーリ)が出遅れ、同じく出遅れたシャルル・ルクレール(フェラーリ)はマックス・フェルスタッペン(レッドブル・ホンダ)と接触し両者はマシンに大きなダメージを負った。

フェルスタッペン:一体なんなんだ! アンダーステアを出して僕の横に突っ込んできた。マシンとタイヤをチェックしてくれ

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レッドブル:了解。いまのところ信頼性は大丈夫だ、ステイアウトしても大丈夫だ

 フェルスタッペン車はダメージが大きく、15周でレースを諦めなければならなくなった。(AUTOSPORT web)

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