現在位置: carview! > ニュース > スポーツ > シーズン序盤の強さを取り戻したボッタス。ルクレールとフェルスタッペンの接触再び。2019年の流れを圧縮した決勝レース【今宮純のF1日本GP分析】

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スポーツ 2019.10.16
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 2019年F1第17戦日本GPは、3番グリッドからスタートしたメルセデスのバルテリ・ボッタスが逆転優勝。フロントロウを獲得していたフェラーリ勢はスタートで出遅れセバスチャン・ベッテルは2位、シャルル・ルクレールはレッドブル・ホンダのマックス・フェルスタッペンと接触し7位となった。F1ジャーナリストの今宮純氏が週末の日本GPを振り返る。

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 済みきった青空が広がった31回目の鈴鹿・F1第17戦日本GP日曜日、1987年からの累計観客数が800万人を超えた。(AUTOSPORT web)

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