現在位置: carview! > ニュース > スポーツ > 不振続くハース、マシン開発も空振りで「参ってしまう……」とチーム代表

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スポーツ 2019.9.17
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 ハースは今季、レース中にタイヤを作動温度領域に保つことに苦労している。そのため予選ではしばしば速さを発揮しながらも、コンストラクターズランキング9番手に沈んでいる。

 タイヤをうまく扱うことができないという問題は、シーズン序盤から浮き彫りとなっていたものだが、チームは未だそれを克服できていない。ギュンター・シュタイナー代表は、それを受け入れ難いことだと語った。

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「現時点で、我々はそれに苦しんでいる」とシュタイナーは語った。

「我々はできるだけ早く解決策を見つけ出せるよう取り組んでいる。(motorsport.com 日本版)

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