現在位置: carview! > ニュース > スポーツ > 「この25年のなかで最悪の失敗」。アルファロメオF1のボス、ライコネン車のタイヤ装着ミスを嘆く

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スポーツ 2019.9.14
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 アルファロメオF1のチームマネージャーを務めるベアト・ツェンダーは、2019年イタリアGP決勝におけるキミ・ライコネン車のタイヤに関する規則違反は、F1における自身のキャリアのなかでも最悪の失敗だったと語った。

 今回の問題は、ピットレーンスタートに関する規則の誤解から生じている。ライコネンは、予選Q3に進出したものの、そのセッションの序盤にクラッシュ、マシンを破損させ、計測ラップを走ることができずに予選10番手となった。(AUTOSPORT web)

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  • coo*****|2019/09/15 00:57

    違反報告

    ミスした奴はペナルティを受けるべきとライコネンは言ってました。

    チームにとってもライコネンのクラッシュで壊した部品代はとても痛いはずだけどな

    Q3のクラッシュ無ければ今回のチームのミスも出なかったんだし

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