現在位置: carview! > ニュース > スポーツ > 「筑波サーキットを54秒台で駆け抜ける超軽量FD3S」ロータリー最速の座まであと0.579秒!

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スポーツ 2019.8.26
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チューンドロータリー歴代2位の記録を手にしたFD3S

完全ストリップ状態から作り上げた超軽量タイムアタックスペシャル!

    「マツダ車を知り尽した名門が放つRX-8コンプリートチューンド」オートエクゼSE-04という名作

自社でデモカーを所有しないチューニングショップも増えてきた昨今、わざわざドンガラ状態からタイムアタック仕様のデモカーを作り上げた栃木県のサカモトエンジニアリング。

その理由のひとつとして、ユーザーマシンではどうしても「壊すわけにはいかない」という意識がつきまとい、限界まで攻めたチューニングが行えないからだ。

「セオリーとか、他人に言われたことじゃなく、自分で試さないと気が済まないんです。(web option)

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