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スポーツ 2019.8.22
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アフターホイール界の重鎮が一生乗ると決めたFD3S

フジタエンジニアリングの技術が注ぎ込まれたマシンメイク

    「ADVANのホイールデザイナーが新車から愛し続けるFD3S」450馬力の強心臓と独創のワイドボディ仕様!

美しいブルーメタリックに彩られたマシンは、トップレーサーを目指してグループAのGT-RやF3などで活躍した経歴を持つ“横浜ゴム・ホイール企画CMP”萩原 修さんの愛車だ。アドバンレーシングホイールのデザイナー兼プロデューサーとして、チューニング業界では広く知られた“重鎮”でもある。

愛車のRX-7は、2016年に各部をリフレッシュすると同時にエンジンやスタイルも自分好みにリメイク。(web option)

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