現在位置: carview! > ニュース > スポーツ > ロッシ、佐藤琢磨の動きを“恥ずべきもの”と痛烈批判。ハンター-レイからも厳しい声|インディカー第14戦ポコノ

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スポーツ 2019.8.19
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 アンドレッティ・オートスポートのアレクサンダー・ロッシは、インディカー・シリーズ第14戦ポコノの1周目に、チームメイトのライアン・ハンター-レイ、佐藤琢磨(レイホール・レターマン・ラニガン)と接触。タイトル争いに大きく響く、痛いリタイアとなった。

 このクラッシュに巻き込まれたフェリックス・ローゼンクヴィスト(チップ・ガナッシ)はセーファーバリアに乗り上げる格好となってしまい、危うくキャッチフェンスに巻き込まれてしまうところだった。(motorsport.com 日本版)

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  • sec*****|2019/08/22 21:52

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    このコメントはメディカルセンターから出てきた直後のインタビューで公式のロッシのオンボードしか出てない状態。この時は誰も彼も全面的に佐藤を批判していた。その後(チームが独自に設置していた)佐藤のオンボードを提出して佐藤側が反論のコメントを出した頃から、佐藤に非があるわけでもないという流れになって、単純なレーシングアクシデントだったというのが今の状況。
    そこまでちゃんと経過を追いかけて記事にしないと佐藤が一方的に悪者にされてる印象を与えかねない。それでいいのか?carviewさん
  • tom*****|2019/08/23 06:38

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    琢磨のオンボードから見ると琢磨が真っすぐ走っていて、むしろイン側から当てられる感じだった。レーシングアクシデントでしかないってのが結論。
    それでも批判が止まなかったのは、囲み取材で琢磨本人も認めてるけど少数派の日本人だから。何かあったら少数派が疑われ、批判を浴びるのは仕方ないのかな?
  • tmr*****|2019/08/22 17:55

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    バレンとちゃうのかタイトルややこしいぞ

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