現在位置: carview! > ニュース > スポーツ > フェルスタッペン、”慎重だった”ホンダに理解「マクラーレン時代に色々あったから……」

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スポーツ 2019.8.16
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 レッドブル・レーシングは、これまでエンジン及びパワーユニット(PU)を供給してきたルノーと袂を分かち、2019年からホンダとの提携を開始した。

 すると、マックス・フェルスタッペンが第9戦オーストリアGPで優勝。ホンダにF1復帰後初優勝をもたらすと、第11戦ドイツGPでも勝利し、12レースで2勝を挙げて夏休みに入った。

    【動画】2019年F1第12戦ハンガリーGP決勝ハイライト

 メルセデスの2台に次ぐランキング3位につけているフェルスタッペンは、シーズン前半戦について「もちろん満足している」と、motorsport.comに語った。(motorsport.com 日本版)

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  • tnk*****|2019/08/17 08:13

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    枕の時は、「車体は完璧だから、車体に合わせろ」と、車体の微修正さえしてもらえなかったんだから、エンジンに負荷がかかるのは当たり前。
    しかも、空力上、排熱に無理があると各所から言われていたし。

    F-1以外のほとんどのレースでHONDAは結果を残していたから、開発力がないわけではなく、明らかに枕の姿勢に問題があったと思う。

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