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スポーツ 2019.8.16
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心臓部は耐久性重視の13B-REW改390馬力仕様

オーナーの愛情が伝わってくるコンディションの良さ!

    「オーナーの強い愛情が伝わってくる極上コンディションのFC3S」390馬力のフルタービン仕様でサーキットを疾る!

ロータリーエンジンの特徴といえば、高回転までイッキに吹け上がるモーターのようなフィーリング。その独特の持ち味に磨きをかけつつ、オーナーひとりひとりの趣向に合わせたクルマ作りを提案しているのが、広島県福山市のブラストエンジニアリングだ。

代表の松川さんは18歳の頃、購入したFC3Sに始まり、これまで長年に渡りロータリー車を乗り継いできた、自他共に認めるロータリーファン。(web option)

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みんなのコメント

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  • ken*****|2019/08/16 15:30

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    もう30年も前のクルマなのになんて魅力的なんだろ。ガソリン代考えなければ乗りたいなあ
  • fd3*****|2019/08/16 15:10

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    綺麗なFC見ると嬉しくなりますな
    エンジン周りの白くなってるのは磨きたくなるけど
  • pin*****|2019/08/16 15:55

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    FCも最近見なくなったよね。

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