現在位置: carview! > ニュース > スポーツ > 鈴鹿10時間の参戦台数はついに40台の大台に。メーカーワークスのプラチナドライバーも多数参戦

ここから本文です
スポーツ 2019.7.4
  • みんカラ つぶやく
  • このエントリーをはてなブックマークに追加

 8月23~25日に鈴鹿サーキットで開催される『第48回サマーエンデュランス BHオークション SMBC 鈴鹿10時間耐久レース』。GT3カーの世界一決定戦として2018年から新たなスタイルで開催されているレースだが、6月27日にエントリーリストが更新され、ついにその台数が40台に到達することになった。

 鈴鹿10時間は、世界各地でカスタマーレーシングカーとして使用されているGT3カーの“世界一決定戦”として2018年から当時の鈴鹿1000kmからスタイルを変えて開催されているもの。(AUTOSPORT web)

コメントの使い方

みんなのコメント

ログインしてコメントを書く

  • isa*****|2019/07/05 05:09

    違反報告

    去年初という事で、見に行きました、今までの1000キロ同様に遊園地の乗り物が乗り放題ですので、子供を連れてキャンプしながら、プールにも入って、見慣れないチームばかりですが車種も多彩で、殆どスタートとゴールしか観てませんでしたが、夏の思い出にはなったと思います。

(株)カービュー関連サービス

メールマガジン メールマガジン