現在位置: carview! > ニュース > スポーツ > トヨタGRスープラ ニュルブルクリンク24時間レース総合41位で完走!新たな挑戦を誓う

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スポーツ 2019.6.26
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豊田章男社長が新型スープラで参戦

 TOYOTA GAZOO Racingは、6月22日~23日にドイツで開催されるニュルブルクリンク24時間耐久レースに今年発売になったばかりの新型GRスープラとレクサスLCの2台体制で参戦。豊田章男社長自らGRスープラのステアリングを握り、実質初参戦で158台中総合41位完走を果たした。レクサスLCも完走し総合54位。

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 ニュル24時間レースは、1周約25km、高低差300m、170を超えるコーナーを持つコースを24時間走り続けるという過酷なレース。(Auto Messe Web)

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みんなのコメント

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  • shi*****|2019/06/26 09:00

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    ほんとに悔しかったの??マスゴミとストーリー作りすぎ
    ハリボテでもマークXでもなんならクラウンでも素性のいいFRレイアウト持ってるよな?
    レース車両作ればいいのでは?4ドアセダンって言うなよ??どこかの青い車見てみろよ

    結局利益度外視でも作らないのがトヨタらしい
    GRなんとかって売れた車にエアロパーツつけた車がいい車なの?
    トヨタ自社開発の本気のスポーツカーがニュル走るとこ見たいのは俺だけじゃないはず
  • er3*****|2019/06/26 10:42

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    他社は数年後に世に出すクルマを鍛えている場で、自分たちには中古のスープラしかない ...利益がでないからってさっさと引っ込めたのはどこよ?
  • you*****|2019/06/26 08:29

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    >他社は数年後に世に出すクルマを鍛えている場で、自分たちには中古のスープラしかない
    SC430が何か言いたそうだぞ
    数年後にはIS・Fも発売してるんだから同じタイミングで開発車両自体は存在したよね?

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