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スポーツ 2019.6.20
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旧車らしさと先進性が交錯する至宝のチューニング!

キャブチューンされたRB25改ニッパチの魅力

    「こんなハコスカが欲しかった!」現代的な快適装備をフル搭載したRB25キャブ仕様の理想的チューンド!

1968年にデビューした、3世代目のスカイラインがハコスカだ。このモデルの発表と前後して、もともとスカイラインを製造していたプリンス自動車と日産とが合併。つまり、日産から発売された初めてのスカイラインが、C10系スカイラインということになる。

1500ccのセダンやバン、そしてロングノーズ化されたボディに6気筒のL型エンジンを搭載した4ドアのGT系、ツインカムエンジン搭載のGT-R(44ドア)など順次ラインナップを拡大。(web option)

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みんなのコメント

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  • nep*****|2019/06/20 06:13

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    ロッキーオートのチューンドって賛否両論あるけど、外観や内装をいじり過ぎていないのが良い。
  • sek*****|2019/06/20 07:07

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    この手の旧車カスタムが出ると、オリジナルでない事をコテンパンに言う人がいるが、S30に乗っていた自分からすると、こう言うのもアリかと思う。個人的には内装はあまりいじりたくないが、エンジンや駆動系はOK。特に現代のエンジンをキャブ仕様、またはスポーツインジェクション仕様なら走りの質も向上する。
    L型は色々なパーツが出ているけど、ノーマルは意外にかったるいエンジン。漫画のイメージが先行してるけど、あんなスポーツユニットじゃないし。
  • xqf*****|2019/06/20 06:47

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    ロッキーオートの記事多すぎ!

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