現在位置: carview! > ニュース > スポーツ > 予選スピード差は史上最少の33台が争う第103回インディ500。勝負のポイントは状況変化の対応力

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スポーツ 2019.5.26
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 第103回インディアナポリス500マイルレースは、金曜のファイナル・プラクティスの走行も終わり、もう後は決勝のスタートを待つばかりだ。

 今年のポールポジションはシモン・パジェノー(チーム・ペンスキー)が獲得。フロントロウで彼の外側に並ぶのはエド・カーペンターとスペンサー・ピゴット(どちらもエド・カーペンター・レーシング)と決まった。

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 自身10回目のインディ500を戦う佐藤琢磨(レイホール・レターマン・ラニガン・レーシング)は予選14番手。(AUTOSPORT web)

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