現在位置: carview! > ニュース > スポーツ > ランキングトップのウエイトハンデ49kgでフリー走行3番手ながら、MOTUL GT-RがQ1敗退「硬いのを選んだ」と次生

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スポーツ 2019.5.25
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 スーパーGT第3戦鈴鹿ラウンドをランキングトップで迎えたMOTUL AUTECH GT-Rは、午前中のプラクティスでは1分47秒391で3番手だったものの、予選Q1ではライバルに対してタイムの伸びが少なく1分47秒075で終わり10番手。Q2進出を逃した。Q1を担当した松田次生に話を聞いた。

「あのアタックで目いっぱいでしたね。この重さで(ウェイトハンデ49kg)、しかも朝が柔らかいタイヤでのタイム。予選は硬い方のタイヤを選んだので、朝と同じタイムか、ちょっと上がればいいかなと思っていました。硬いのを選んだのは決勝を見据えてのことです」と、予選を振り返る次生。(AUTOSPORT web)

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