現在位置: carview! > ニュース > スポーツ > リカルドとヒュルケンベルグ、一貫性に欠くルノーF1のマシンに苦戦

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スポーツ 2019.5.19
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 ルノーのシャシーをうまくハンドリングする上で、スイートスポットとなる狭い領域を探り出すことは、ダニエル・リカルドとチームメイトのニコ・ヒュルケンベルグ、そして彼らのエンジニアにとって悩ましい悪夢となっている。

「今もまだトリッキーだ」とマシンの調整について聞かれたヒュルケンベルグは答えた。

    リカルド「12位という成績以上の速さはあったと思う。気を取り直して次のレースに臨むよ」ルノー F1スペインGP日曜

「バランスに一貫性がなく、セッション中でさえコンディションの変化によってバランスがしょっちゅう変わってしまう。バランスを制御するのが難しい。それに適正範囲が非常に狭く、シャープなようだ。(AUTOSPORT web)

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